20080329
覆水盆に返らず
愕然とした。先日の記事のあまりの酷さに。これは無いわ…。
酒は飲んでも呑まれるな。飲んだら乗るな。乗るなら飲むな。

最近は以前に比べてやたらと酒を飲む事が増えてきた。
でも、好きだからとか美味しいから飲んでるわけじゃないわけですよ。
何ていうかその、知識と経験として飲んでみてるだけみたいな?
適量の酒は百薬の長であり、人生を豊かにする友でもある。
が、呑みすぎた結果があのキチガイ記事だ。皆も気をつけろ。

酒と言ったらビールとか日本酒が一般的じゃないかとは思うんだけど
私はビールがあんまり好きじゃないもんでしてね。苦いのがダメでね。
言っちゃえば味覚が子供に近いんじゃないかと思うんだよ。
味覚には甘味、苦味、辛味、酸味、旨味の5つが基本として知られてるけど
苦味ってのは元々食べちゃいけないもの(≒毒)を避けるための味覚で
それが経験として食える、食えないものとして識別できるようになってから
初めて美味しさとして感じられるようになる、とか何かの番組で見た。
子供がピーマンとか食べられないのもそれが理由なんだろうね。
ちなみに私もピーマンは大嫌いだった。むしろ今でも嫌いである。
食べれるようになっただけ、少しは成長したってことなんだろう。

ちょいと話が反れたけど、ビールは飲んでなくて専ら洋酒を飲む事が多い。
スピリッツ系のリキュールね。ジンとかウォッカとかそういう奴。
知ってる人には釈迦に説法だけど、ジンには四大銘柄って言うのがあって
ビーフィーター、ゴードン、タンカレー、ボンベイサファイアが有名らしい。
この間飲んだのは、女性向けと評判(飲み易いらしい)のボンベイサファイア。

Bombay-sapphire.jpg
(画像はwikiから)

見た目がクリアブルーで綺麗。でも中身は透明。ビンが蒼いからこういう色。
このボンベイサファイアは、上に挙げた3ラベルよりもデザインに拘って
公式にコンテスト開いたり、デザイナー用の基金設立したりしてるっぽい。
何ともおっしゃれーなジン。こう言うところがまた女性を惹き付けるのかもね。

で、気になる味は…。正直これのどこが女性向けなのかと声を大にしたい。
度数が47度あるだけあって、アルコールらしさはしっかりしていると思う。
それと、ジンは製法からして杜松(ねず)で香り付けがしてあるので
松っぽい風味はするんだけど、強すぎず弱すぎない程度に主張がある。
後味はグレープフルーツ的な苦味を、より強くしたような感じに近いかなあ。
まあ他の4大銘柄と比較してみないと、女性向け云々はちょっと分からなかった。
次にジンを買うときは、比較のために男向けと噂のタンカレーを買ってみる。

ちなみに、先日の記事を書いた時に飲んでたのはボンベイサファイア以外に
ズブロッカとカクテルのラスティネイルだったんだけど、それはまたの機会に書こう。
やっぱ度数の高い酒をチャンポンするのは危険極まるね…。
今度タンカレーを買ったら、度数の低い杏酒とか梅酒にシフトすることにしよう。



ところでグレープフルーツの苦さについて書いてて思ったんだけど
何でグレープフルーツ食べた後に牛乳飲んだら苦く感じるのかね?
私は、小学生の頃に給食で一緒に出てきてから知ったクチです。
あれって義務教育の仕掛けたトラップの一つだよね!

20080326
ごめんなさい
よっぱらっぱwwwwwwww
よっぱらったwwwwwwwww
だめぽwwwwww

20080325
こういう人間だったのを忘れていた
やる気がない時はとことんサボる人間だったんだよ!

まぁ見てる人殆ど居なさそうだけどー

タイトルからして(仮)だし、いいよね。いいんだよ!

色々やりたい事が多すぎて手が回らないってのもあるけど

そのうちブログ上で書き綴っていけるといいなー

20080312
一応作ってはみたけど、更新が続けられるのかなー。
ある程度方向性は決まってるんだけど
しばらくは適当な事を適当に書いてます。
書いた記事は多分そのうち消します。
まずはテンプレからだな。

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